大分県日田市、すぎのこ村ネットワークのすりごま。

食感、香り、味が良くて、手放せません...。
普通のおひたしも、美味しくなります。

すぎのこショップ豆田店本店はこちらです。
商品案内は、こちらです。
電話番号 : 0973-22-1192
FAX番号 : 0973-22-8894
配送料を考えると、郵便局のレターパックがお薦めです...。
この季節、超簡単、トマトのごまあえ。

トマトを一口大に切ります。
ごまをあえます。
だし醤油を少し。
ごま油を少し。
冷蔵庫で冷やして...。
大葉を加えても爽やか。
すぎのこショップのごまドレッシングも美味しいです。

頂いたり、集めたり..私の好きなホワイト&ブルーの食器です。
食器は、ついつい増えてしまう物のひとつ。
一般的に、洋服と並んで、増えやすく、
増えることで、豊かになった気分になれるのが、その理由とか...。
私も食器が好きで、つい増えてしまうのですが、
もう少し、上手く使いこなせないものかと、
試行錯誤の日々です。
テーブルコーディネーターのパイオニア、
クニエダヤスエさんは、初めてのアメリカ暮らしで、
どの家庭に行っても、お皿の数が少ないことに驚かれたそうです。
ひとり分の内訳は、
『ディナー皿(27cm)、サラダ皿(21cm)、デザート皿(21cm)、
シリアルボール(16cm)、コーヒーカップの5ピース』
『グラス類は、ワイングラス、ゴブレット、オールドファッショングラスの3ピース』
『カトラリーは大きいナイフ、フォーク、スプーン、
小さめのデザート用のフォークとコーヒースプーンの5ピース』
(始めも終わりもふたり卓「クニエダヤスエのテーブル物語」(じゃこめてい出版)より)
日本では、日本食から中華、洋食と、頂く料理が多様ですが、
1人分1セットのシンプルな考え方には、はっとさせられます。
さらに、クニエダさん流、和食器の基本の内訳...
七寸皿または六寸皿、五寸深皿、三寸小皿、小鉢またはそば猪口、
半飯、汁椀、盃、箸。(1寸は約3.03cmです。)
食器棚の食器より、食卓そのものを豊かにしたいものですね。♪

食事に関心があったので、
マクロビオティックのDVD資料を取り寄せたら、
早速、送って下さいました。
元気が出そうなオレンジ色。楽しみです。
したいことが、少しでも出来ると、楽しい気持ちになれますね。
「小さいことでも、分度器の角度のように、時間が経つと大きくなる」
と、DVDからのメッセージ。毎日の食事、あまりおろそかにしたくないですね。
日曜日、家にいる時は、まとめ掃除と、野菜のまとめ茹でを、
時々ですが(笑)、しております。
平日に時間が生まれます。
お掃除は、「週間お掃除計画」の変形ですが、
計画があると、さぼりやすい...とも、言えます。
何が出来ていないのか、分かりやすいのは確かです。
野菜は、まとめて茹でておくと、自然と沢山とれます。
調理時間も短縮出来て便利。♪
日々のことは、改善したいことを意識していると、それに向かって、変化していくかなと思います。
お片付けの方は、昨日と今日、主人の部屋と子ども部屋を少し、見直しました。
しまいにくい場所は、散らかりがちなので...。
みなさまも、散らかりやすいところ、どうしてなのか、分析してみて下さいね。
午後から、娘がお友達と3人、リビングとなりの子ども部屋にこもっています。
学校ごっこをしている模様。
昨日より、今日。
少しずつ、居心地よくなっているといいですね。
昨日の夕食で、お吸い物にわかめを入れようとして、
塩蔵わかめを出したとき、パッケージに、
三陸産とあり、地図付きで産地の表示がしてありました。
普通に暮らしていた方々を思って、
せつなくなりました。
阪神大震災の時も、復興するには長い時間がかかったので、
長期に渡る支援が必要だと、ラジオで聞きました。
これからも、出来ることを探していきたいと思います。
食材の宅配では、魚や海藻類の欠品が多く、
いかに東北地方に頼っていたか感じます。
今あるものは、大事に頂きたいと思います。
娘が昆布の佃煮のおにぎりを好きで、
だしをとったあとの昆布で佃煮を作りました。
とっても美味しかったので、ご紹介します。
料理研究家、松本忠子さんのレシピ、こちらです。
レシピを検索するとき、私が利用するのは、
「みんなのきょうの料理」というサイトです。
NHKのきょうの料理のレシピが検索できます。
講師の方のレシピも豊富。
やっぱりプロの方々のレシピは美味しいです。
お気に入りのレシピは、サイト内で保存することが出来ます。
我が家の庭のこぶしの花がたくさん咲きました。
今年は、いつもと同じように、咲いているを不思議に感じます。
少しずつ気持ちを前向きにしていきましょう。
今日から、娘もようやく幼稚園へ。
昨夜からの雨も上がって、
風が強いですが、晴れてきました。

さて、冷蔵庫の中に何もない時、困った末、
娘のお昼に登場するのが、納豆チャーハン。
①ネギを炒め、次に納豆を炒めます。
②ごはんを入れ、しらすを入れます。
③これらをフライパンの端に寄せ、
フライパンの空いたところで卵を炒めます。
④全体を混ぜ、塩コショウで味を整えます。
⑤最後に強めの火で、納豆に付いているタレで醤油の風味をつけます。
という簡単なもの。
炒めるせいか、納豆の臭みが少なくて食べやすいです。
ところで、
豆類を、災害用非常食に備えると良いそうです。
阪神大震災を経験された坂本廣子さん(料理研究家)が
ラジオでお話されていました。
成長期の子供の栄養不足は心配ですよね...。
詳しいことは、分からないのですが、
豆には、必須アミノ酸が含まれているので、栄養バランスがとれる様です。
豆類どんな物でもよく、脳の成長のためにも大切とおっしゃっていたと思います。
あずきを食べると、頭がよくなる...と昔から言われているのはこの為なのでしょうか?
早速、我が家でも、普段から、食べるようにしています。
非常食などは、つい不十分になってしまうのですが、考えておきたいですね。

昨日は、風邪で幼稚園を休んでいる娘の退屈しのぎと
バレンタインのケーキ作りを兼ねて、シフォンケーキを作りました。
お菓子作りで時々、必要になるのが、大きなボール。
シフォンケーキ作りも、メレンゲが大きく膨らむので必要になります。
お見せする様な、見栄えの良いものではありませんが、
我が家では、このボールをお鍋で代用...。
このお鍋、りんごケーキを焼く時と、
年末に黒豆を沢山炊くのでその時、
野菜をまとめて茹でる時など、時々登場します。
きちんとお菓子作りをされている方がご覧になると、
かなり、有り得ない状態かと...。
でも、自宅で頂くには、十分な味に、一応...なります。
盛り付けてしまえば、ほら、この通りです。(笑)

キッチンに、何を揃えるかは、
考え方によって、人それぞれですが、
スペースは限られていますね...。
何をどこにしまうか収納場所が、決まっていて、
自分に必要なモノが分かってくると、
どれくらいモノを増やせるかクリアになります。
何か欲しい物があった時も、迷う余地が少なくなるので、
考え方もシンプルでいられます。
私は、最近お菓子作りをまめに出来るように、
一連の道具を取り出しやすい場所に移動したのですが、
その甲斐あって、"娘の退屈しのぎ"と"私のお菓子を作りたい"
という目的をストレスなく達成!出来ました。♪
考え方や生活スタイルと予想以上につながりの深いところが、
お片づけ、収納の醍醐味の一つだと思うのですが、
いかがでしょうか?
栗の渋皮煮を作ってみました。
栗の皮は、熱湯につけたり、
一晩、水につけておくと、
むきやすくなるそうです。
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先日、幼稚園の保育参観に出掛けて、
上手にお箸を使うお子さんがいて驚きました。
「うちはうち。」と分かっていても、
ついつい、娘にも、
お箸を練習させたくなる私です。
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