娘がパパと図書館で借りてきた絵本、「カーテン」(学研おはなし絵本 こばやしゆかこ)。

子どもの頃を思い出すような温かいお話で、
(絵本を選べるようになったなぁ...)と感心。
(今までは、こっ、これでいいの?!という感じだったので。)
「まゆちゃん、良い絵本、借りれたね。」
「うん、それ、ママが好きそうだから借りたんだよ♪」
「....。」(苦笑)
ママのことよく分かっってるね。。
絵もきれいで、こばやしゆかこさんの他の絵本も、読んでみたくなりました。
図書館利用はインターネットで予約が便利。
移動図書館で受け取ることも出来ます。
読みたいなと思う本、結構、図書館にあるので、あなどれません。
本を選ぶ時間の節約にも。
借りた後、手元に置きたい本だけ購入すれば、本棚の場所も節約出来ます。
本や、衣類を一気に処分したい時、
宅配の買取システムは便利。
食器、子どもの教材などの買取もあります。
もったいなくて、捨てることが出来ないのですが、
丁度よく、使ってくれださる方も、中々見付け難いもので...。
我が家では、先日、ネットオフを利用しました。
取り引きもスピーディー、助かりました。
アートディレクター佐藤可士和さん、
ご著書の中で、整理の大切さをおしゃっています。
(「佐藤可士和の超整理術」日本経済新聞出版社)
整理には、スポーツの後のような爽快感があるとも...。
文庫版の印税は、東日本大震災で被災した子どもたちを支援する活動に
寄付していらっしゃるそうです。
本棚を整理すると、自分の今の興味関心が分かってくることがあります。
残しておきたい本が、自分の関心事だからです。
実際に、「その人のしたいことは何か」に焦点をあてて
整理収納のお仕事をされている方もいらして、面白いですね。
自分のことだから、分かっていること、かもしれませんが、
片付けて気が付くこともあるかもしれません。
新年度、やる気アップのために、
身の回りを点検してみてはいかがでしょうか。
娘の幼稚園で、救援金の呼びかけがありました。
コンビニエンスストア、スーパーなどでも、募金箱の設置が始まっているようです。
日本赤十字社のHPでは、クレジットカード決済ができる義援金を受け付けています。
国際協力NGO ジョイセフ (財団法人 家族計画国際協力財団)では、
被災地の女性、妊産婦さん、赤ちゃんの支援のために募金が行われています。
募金をお考えの方、ご参考になればと思います。
医療の必要な方、その他の必要な方に使って頂けるよう、
節電に努めたいと思います。
ひとりでも多くの方が救助されますようお祈りします。
被災地の方のご無事を心よりお祈りします。
安全安心な場所へ、少しでも早く避難出来ます様に祈るばかりです。
地震時、私は、娘をご近所に預かって頂き、
幼稚園の懇談会に出掛けていました。
幼稚園では、全員が園庭に避難しました。
どちら側に避難すべきか、迷いながらの避難でした。
とっさの判断の難しさも感じました。
携帯もなかなか繋がらなかったのですが、
家族も、無事でおりました。
主人は、現場の確認など、対応しております。
私もあらためて地震の備えについて考えさせられています。
このような時、どんな言葉も、書くことをためらいますが、
今日の救援活動が、進むことをただ、祈っております。
以前、使っていたシュレッダーの調子が悪くなり、
新しいシュレッダーを調達しました。

切れ味が良いと、楽しい。♪
昨日は、またまた風邪をひいた娘に付き合って、
ディズニービデオを鑑賞しながら、シュレッダーしました。
ちょっとうるさいですが...。
「プリンセスと魔法のキス」、努力すれば夢が叶う〜
というメッセージが、子育て中の私をくすぐる内容。(笑)
でも、当の娘は、「101ぴきわんちゃん」の
悪者のズボンがぬげちゃった所が面白かったそうです...。
詳しく読む...
久しぶりに、Rくんのママにお会いしたのですが、
ドーナツを頂きました。
豆乳とおからが入っているそうです。

美味しかったので、自分でも買いました。
味は、いちごとレモンと紅茶...。

6歳、3歳、0歳のお子さま達を連れながら、
気に掛けて下さり...感謝感激です。
はらドーナッツです。
そういえば、一度、見てみたいなと
最近、気になった "手土産の本"があります。
「東京手みやげ美人」(講談社)です。
気になる本や情報を、エバーノートに
スクラップしてみています。簡単にスクラップ出来ます。
年賀状は、住所録代わりに、50音順などにして、
しまっておくと、便利な様です。
急に、住所を調べたくなったり、
ご連絡したいことってありますよね。
我が家でも、以前の年賀状と入れ替えて、整理しました。
娘も、幼稚園のお友達から、頂いた年賀状を、
一緒に、整理しました。
娘なりに、しまう順番があり、母としては、興味深く感じました。(笑)
年賀状は、懐かしい方からだったり、
友人の子どもの可愛い写真は、つい、とっておきたくなるのですが、
どこまで、とっておくか、決めておくといいですね。
私にとっても、課題です。。
今年の年賀状、私の友人が、
主人の記事を偶然、目にとめて下さり、大変、有り難く感じました。
人との繋がりを大事にしたいと、あらためて感じました。